| コメント(4) | トラックバック(0)


信玄さんへ

スポットのアルバイトとはいえ、お仕事させていただけるってとても嬉しいです
よね。
私が社会人1年目の4月、朝の電車内でこんな会話があったのを覚えています。
私が立っていた前の席に座っていた、品のよさそうなお母さんが娘さんに言いま
した。
「いい?お仕事は『させていただいている』んですよ。
決して『してあげてるんだ』なんて考えてはいけませんよ。」
娘さんも社会人になりたてだったのでしょう。
なんといい言葉。嫌なことがあったときは必ず想い出しています。
信玄さんも今そんな気持ちなのかもしれませんね。

雇用保険の給付に関しては、前の会社がしっかり雇用保険に入っていたというこ
とですから、そこに関しては感謝。という感じではないでしょうか。会社によって
は雇用保険に入っていない場合もあるみたいですから。。。
信玄さん、雇用保険の保険料を毎月払っていたのは、今このときのためなんです
から、給付への後ろめたさは必要ありませんよ。
(とはいえ、わたしも給付されていたときは同じような気持ちでしたが。。。)
しっかり受け取って、次の会社を見つけてください!
早起きキャミーより

市より
ふふふ、キャミーは苦労人だけあって感性がいいね。あんがと。
ところで、ワシのパソ子からだとミリブロの読み込みが2分とかトンデモナクかかるんよ。他のブログやワシのはストレスなく出てくるのに。なんでだろね? 移っちゃイヤーなんてキャミーが得意のシカケをしてたりして・・・ははは

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://www.ichironagata.com/blog/mt/mt-tb.cgi/129

コメント(4)

イチローさんへ

いやぁ、苦労なんて。。。
したかどうかも覚えてませんよー
最近忘れっぽくって困っています。。。

ミリブロが遅い理由は、いくつか理由があると想います。一般的な例としては
・サーバーの処理速度が遅い
・アクセスが多くていつも混雑している
・サーバーから家に来るまでの回線のどこかに遅い路線が混じっている

などですね。

まあ、私がヨシさんを脅迫して一緒に妨害しているのが一番の原因でしょうけどね(笑い)

・・・それはともかく、時間のあるときに調べられる範囲で原因を調べてみます。

これから出勤です。
いってきまーす!

出勤前キャミーより

こんばんは。
キャミーさんの電車内のお話。仕事は「してあげてるんだ」ではなく「させていただいてる」、全く同感です。
無職になった今、心底つくづく感じます。
雇用保険の給付についても後ろめたさを感じることなく堂々と受けとろうと想います(とは言っても・・・)。

昨日の朝も職安でした。いつもなら駐車場の空き待ちに長蛇の列をなしてるボクを含めた求職者の方々が何故かいませんでした。駐車場が開きイチバンに停めた後、入ってきたのは2台だけでした。年末が近いから求職者の皆さんも早くに正月休みでしょうか?。
“たまたま12月に職探しとなっただけなので、なにも新年前に就職するというキマリも必要もない”、イチローさんが想われるようにボクもそう想います。が、なにぶん今まで「年越しプー太郎」を経験したコトがなかったものですから、“年が明ける前に何とか!”みたいな脅迫観念にとらわれてました。

昨夜、就寝前にテレビのニュースを見ていました。
雇用切りにあった方々と支援村の様。それに対して人ごとのようにシレ~ッとした顔で記者団に淡々と話す、顔がパンパンに膨れた鳩山総理。栄養管理が充分いき届いて豊かな食生活にお見受けしました。血色のよい総理の顔と、支援村でボランティアの方々からオニギリを貰っている土気色した失業中のオジサン。複雑な想いで画面を見つめていました。


イチローさんへ

たくさんの人が書き込むようになり、まさに「市場」のような賑わいになってきましたね。

さて、ミリブロが遅いのは、サーバーからイチローさんの家まで信号が送られる経路のどこかが遅い。という可能性がやはり高いと思います。
海底ケーブルをはるばるくぐっていくからでしょうか。。。
で、それを調べるための手段があるのですが、それにはイチローさんのパソ子からある操作をする必要があります。
その操作方法は、別途メールなどで連絡します。
もしかしたらその辺は、ミリブロのスタッフの方達のほうが詳しいかもしれませんが。。。

またまた早起きキャミーより

コメントする

このブログ記事について

このページは、Ichiroが2009年12月25日 05:36に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「信玄の近況報告」です。

次のブログ記事は「メリークリスマス!!」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。