COMBAT TACTICS

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コンバットタクティクスという雑誌はGUNS&AMMO誌の別冊として年に2回発刊されるんですが、これがなかなか売れています。この新号でクナイも紹介してくれました。クナイはディザインがディスクリートで最も優雅なタックペンだとワシの知らないライターが他の記事でも書いてくれ人気はあがりつつあります。今朝、香港の友人からの電話ではクナイを欲しがる人が多くなっているそうです。自分がプロデュースしたものを人々が買ってくれるなんてすごく嬉しいことです。これで腕の立つ営業マンがいてくれたらいいのですがね。

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コメント(2)

お邪魔します。

本日はUPが多いですね。内容も濃いくて重いのですが体験
から来る記述なので下手なHow to 本を読むより遥かに浸透
率が高いですね。ズーーン・・・と来ました。

私も現在、体重減らしに挑戦しています。以前市郎さんが体重
のことを気にされてから影で張り合い出しました。51キロが体
が軽くて好きなのですが、現在62.5キロ。今月頭、65キロだっ
たのですがまだまだです。因みに一度41キロを経験しましたが
羽の様に軽くて楽でした。

Be STRONGにつきましては、例えば武道の上達だけなど、ピ
ンポイントで明快なものに対しての使用でしたらもっと簡単
なのですが、市郎さんの記載からはそう言った次元のものでは
ないことは明白です・・・なので私も理解出来ません。

ただ、私は嫌だ、直したいという部分を、「今の自分」と受け
入れて、そこから修正を試みようとはします。
基本、私も自分が嫌いです。嫌いだからこそ、例えば他人に不
快を与えて尚、嫌いな自分を更に無様にするのはみっともない
と考えます。嫌いならほっとけば良いのだから矛盾しています
が・・・「見栄」ですね・・・。

人間はもって産まれた資質・特性、例えば気が弱かったり、
人見知りが激しかったり等は変えられない。というある本の
文章を読んでガーンとなりました。
ただ、それを望まないならば、基本的な資質・特性は変えられ
ないけど、それを自分の望む様に様々な経験、体験等を活かし
てコントロール出来る様にすることを人間は出来る。という文
章を読み、一抹の希望を持ちました。

そして本題なのですが、クナイを求める動きが世界に広がって
いること、おめでとうございます。市郎さんの想いをカタチに
したものを世界が求めだしたのですね。

・・・ただですね、クナイが重いです。
私はいみじくも「市」マークが付いたものを購入しました。
購入してからずっと持つ資格を問われている気がしています。

遅ればせながらクナイを購入しました。
しばらく使っていましたが、どうもクリップのテンションが低く、それゆえに重いヘッド部分をホールドしきれずポケットの中で動いたり、パンツのポケットにさしておくといつのまにかずり上がっているということがありました。(確か落としてなくされたかたもいるとか・・・)

自分なりの解決策を試し、まずまず満足しておりますので
ご興味ある方はこちらをご覧ください・・・

http://blogs.yahoo.co.jp/hk3125/51027109.html

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このブログ記事について

このページは、Ichiroが2010年6月25日 08:05に書いたブログ記事です。

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