メアド変更しました

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わけあってパソ子飼育係のナナリンがメアドを変更しました。
案内をすべての人には出せないので、ワシとメイルを交換している人は
書き込みにメアドをいれてくださると助かります。
もちブログのアドレスはそのままです。

今日は5:30起床なのでタマも作り、こうして書き込みもできました。
6:30にはすっかり陽が登り、7:00は練習タイムとなります。
ここんとこX5タクティカルにR226とエムポのマイクロによる組み合わせ
に凝っています。レイルにはシュアのX400が着いています。ホルスタは
自分で怪造したものを使っています。
X5を使う理由は二つあります。カップガンを温存するためとタクティカル射撃
の技術向上というわけです。

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イチロウさんこんにちは(*^_^*)


”モリケン”こと森山 健です。

JANPS掲示板へコメントありがとうございます。

ちと興奮しております。

イチロウさんのブログの画像を小生のブログで拝借しております。事後承諾下さいまし・・・・

ショップ名は”ガンショップ上越コレクターズ”と申します。

日本(静岡)はとっくに梅雨入りです。
嬉しくない季節です

失礼ながら今日は質問させて下さい。

1.「カップガンを温存」と書かれていますが、アキュラシーや作動性を考えた上で、おおよその耐久性というのはどれくらいなんですか?

例えばパーツの交換でリフレッシュ出来ない部分とは何でしょうか?


2.イチローさんがフィルムからデジタルにカメラを変えたタイミング、きっかけっていかがでしたか?

仕事の道具として考えれば、すでにデジタルの便利さとクオリティはフィルムに対してはるかに優位だと思いますが、過渡期においては切り替えるのは悩むことが有ったのではと思います。

僕もフィルムで仕事を始め、ブランクの後にデジタルの恩恵に預かっています。
現在専業ではないですが、仕事と趣味の両方でカメラと関わっています。

イチロウさん はじめまして
モデルガン時代からの 1911-45 大好き人間です
ブッシュネルスコープを乗せた1911からケイスが弾かれ、ドンという音が響きそうな~あの写真が今もって一番大好きです

「フレイム部の摩耗は1911に関しては無いに近いです。」との ご説明ですが~ 従前から言われてきたスライドストップの穴の周辺の亀裂の問題については、ことカスタムメーカー製品のフレイムに関しては問題にならないということでしょうか。
亀裂の原因は、COLT製フレイムの品質低下だったのでしょうか。
カスタムメーカー製品のフレイムは材質が良いのは当然、さらにスコープマウント取り付けも前提としているから、ダストカバー部の肉厚がオリジナルより僅かに厚みがあり(?)、結果として穴周りの強度が向上していると想像しますが~いかがでしょうか

「朝撃ち」の後に さっそくのご返事ありがとうございます
ナイフもテッポウも材料と加工がキモのようですね

フレイムのクラックの件については、私も気になっていました。
その昔、ボウランドのスーパーカスタムにも、
補強の肉盛りがしてありましたものね。その印象が強烈で。
その後STI系のハイキャップが多く使われるようになったのも
その辺りに一因があるのかな・・・と想像していました。
カスタムガンの紹介とか製作記はリポートとして読めても、
その後の維持や管理等はなかなか知るチャンスが無かったので
モヤモヤが晴れたような気分です。

コンプも今はトリプルポーティッドが主流のようですが、
イチローさんはこれまでにもいろいろなアイディアを形にして
私たちの度肝を抜いてくれましたよね。
個人的に一番印象的だったのがブランダーコンプなのですが、
あれは確かダンスキー作だったような・・・。
今年はダンスキーのカップガンを使ったということで、
当時「どうやって作ったのかわからない」とまで言われた
あのコンプの造り方のタネ明かしを、そろそろお願いしまーす。

質問の回答、ありがとうございます。
とても興味深く拝見しました。

どんな機械もメンテナンスと部品交換で末永く生きるものですよね。

フイルムで始めてデジタルに至った身として、ご意見に同感です。
でも、フイルムで培った撮影時の「真剣勝負」の気持ちをデジタルになっても大切にしています。

良い意味でも悪い意味でも、デジタルってあとでどうにでもなるっていうズルさもありますよね。

スポーツや報道の撮影では、36枚のロールチェンジの感覚って、銃のマガジンチェンジと似ていた気がします。

弾を残して今チェンジするか否か。
ドキドキしながら状況を計算したもんです。

デジタルは現状では撃ち放題のムービーガン(笑)みたいですよ。

後のセレクトが大変ですけど。

 はじめまして、いつも楽しく悩ましく見させてもらってます。TK-S(TANK Soldier)です。察しのとおり戦車兵です。
 そんなに歳はとってないつもりですが、色々と意見を出していきたい部分もあるのでTactical Lifeの一員として参加させてください。主に国防を担う某国軍の悩ましいところが担当ですw

 一つ気になってたのが小銃のゼロゼロ話です。我々のところでは上下ゼロ左右ゼロの事ですね。左右ゼロは照門を中央(今まで撃った弾がパァ)で照星を300mの諸元上のゼロです。Rサイトを300mにした状態でFサイトをいっぱいまでねじ込んで銃身線と照準線が平行になるところまで戻し、そこから銃身が上を向いて机上計算で300mにぴったりくるクリック数を締めこみます。いわゆるそこがゼロ(基準)ですが細かな修正はやはり撃ってみないとわからんわけです。そこで「自分の諸元」ってやつが出てきます。自分の小銃が無くなった場合人ので撃つ時は、基準から自分の諸元を入れればOKって発想らしいですが、承知のとおり銃自体の製造誤差や銃身磨耗などが無く、全隊員が同じ照準方法で射撃することが前提なので意味が無い統制なわけでした。

 こんなかんじで色々ネタ持ってますんでw今後ともよろしくお願いします。

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このブログ記事について

このページは、Ichiroが2010年6月17日 22:39に書いたブログ記事です。

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