ベルトを外しますと・・・

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ベルトを外すと、こんなです。
バックポケと本体はベルクロで密着し、それ自体が
ベルトループを兼ねるわけです。
んで、上のところを見てください。ベルクロの無い部分が
ありますよね?
これは自分のベルトを通すためのスキマなのです。
EPベルトを横から通すことができるうえにベルト上で
ラジマグをスライドさせられるのでよりフレクスィブルだと
いうわけです。

今日はよさげな家が売りに出ているというのでこれから
見に行きます。でも買うつもりなどありません。だって
射撃場が付いていないんですもん( -_-)
家族で遊びがてらなんです。

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コメント(4)

イチローさんはクナイやマグレット等いろいろな物を開発していて僕からしてみたら、ちょっとしたクリエイターという感じがします。
本当にイチローさんはカメラにせよ銃やタクティカルにせよ製品開発にせよいろいろと挑戦するのが大好きなのですね。
因みに僕は趣味でギターを弾いていて、様々なギターの雑誌を読んでいます。ギターの世界もビアンキカップのように奥が深く、速弾き等様々なテクニックを徹底的に追求し、一日8時間も練習する人もいれば、自分なりのトーンを求め様々な音楽のジャンルを聴きまくり、バンドを作り、曲を作ったりする人等様々で、テクニックにせよ何にせよ挑戦していく人が多いのもビアンキ的で素晴らしいと感じます。要は挑戦し続ける事は大事なこという事なのでしょうね。
それはさておき、僕 はイチローさんにこの前“護身に関心&興味がある”と書き込みました。ネバダ州にフロントサイトという名のタクティカルトレーニングスクールがありますが、そこのハンドガントレーニングを実際に受講した人のブログを拝見させてもらいました。教えて貰った内容やテクニックをその人はブログに載せていたのですが、他にも座学に関しての内容も紹介していました。そこでは銃を使って護身をするときの注意点など精神面や法律面での話があったようです。例えばホームディフェンスの場合は強盗等の悪人を背後から撃ってはいけないや、なるべく撃たずに事が済むようにしろ等があったようです。僕はこのような座学をエアガンを使ったタクティカルトレーニングでも教えてもいいのではないかと思います。あっ!でもこの座学は銃不毛の日本ではやくには立たないかと思うんで、アメリカ、ヨーロッパ等外国でのエアガントレーニングでということで・・・。

長い書き込みになって申し訳ありません。時間がある時に読んでいただけたらと思います。

イチローさん。ギターの話ですが、僕が弾いているのはクラシックギターではなく、エレキギターです(^O^)。で、弾いている音楽のジャンルはアメリカやヨーロッパの所謂洋楽のロック、しかもオジーオズボーンやメタリカ等のヘヴィメタル(要は過激で激しい音楽の事です)というジャンルの音楽を弾いていて、しかもよく聴いています。他にも、スティーブヴァイやイングヴェイマルムスティーン、ジェフベック等の一人で活動しているギタリストも大好きです。
僕の説明が行き届いていなくてごめんなさいm(_ _)m
ただ僕は護身や銃やタクティカルの話だけではなく、こういう系の趣味もあるんですよということを伝えたかったからです。でも音楽はいいですよ~。嫌なことを忘れる事が出来ますからね。

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このブログ記事について

このページは、Ichiroが2010年7月18日 00:25に書いたブログ記事です。

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