ぽーきゅぱいん

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ふと見ると木にポーキュがいたではありませんか?
わー! ポーキュが木登りするなんて??!!
これは剥製だと想いましたよ。だどもかすかにイゴイています、、
でも説明の立て札なんかありません。園長から認知されてないのですかね、、
ナナリンがさっそく情報とりに走りました!

南米かどこかの木に登る種類なんだそうです。
へ〜・・・食い入るをクイルように (^^) みつめましたよ、
クイルとはトゲトゲのことです。
アフリカのとそっくりなんですね〜
体長も60cmほどと同じくらいでした、でもただ
すごい「赤鼻」だったみたいです。
またいつか撮影に行き、正面から撮りますよ。

そーなんです、ワシはヤマアラシ君が大好きなんです。
前も言いましたが「百獣の護身王」と呼んでいるんです。

動物園は楽しいなぁ〜・・・

と、前言を翻すような無神経なことをヘーキで書く!
う〜・・・イケマセンねぇ〜

でもいいんです、我々は矛盾の中に生きるバカ人間なんです。
でも、超能力が使えたら動物たちをジャングルに戻してやりますよ。
そんな心はあるんです。
だから許してほしいとは想いませんが・・・

ちなみ動物園のフォトはルミックスのG2に14-140mmのズームを付けて
撮りました。すごい望遠なので使えますよ。家族の記録はこれでOKかと。。。

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コメント(5)

ポーキュパイン、懐かしい名前が出てきたと思ったら本物でしたね。あの頃は懐が痛くて、手に出来ませんでした。
ケンシロー君が大きくなった頃、雄々しい益荒男の父親を思い浮かべてくれると良いですね。
私は今猫1匹ですが、雀や目白を良く捕って来てくれます。1度風邪で寝ていたら、生きた土竜をプレゼントしてくれました。そのように本来の動物の生き方ができると良いのですが・・・。
昔某銃の月刊誌で某氏がテキサスの「プレーリードッグハント」を特集していましたね。懐かしい時代ですね。

さて暗い話になりますが、例のビデオ「司法に任せているから」とMr,Kanは一切見ていないとのたまってます。公開どころでありません。釈放はあくまで司法の判断だそうです。その上、元副幹事長が私用で中国に行き公用車でホテルに入り会食だけしたそうです。すると軍事施設を撮影したと拘束されていた日本人4人の内3人が解放されました。なんとも言いがたい顛末で・・・。

私は「国際救助隊」を作ってほしいです。もちろん国外で困窮している日本人の救出が主題です。自衛の武器は持ちますが、国際間の問題を武力で解決するために武力を振るうのではないので憲法9条には触れないかと。上には内閣調査室などを立て、防衛庁は関与しません。隊員は氏名徴用と志願で。C130もじゅうようですが、F15JDをF15Eストライクイーグルに。F2支援戦闘機をF16ファイティングファルコンに。ロングボウアパッチと10式90式を連携させて・・・。そうすれば北で自国の人探しが出来ない国の助けになるかと・・・。永くなるので妄想はこの辺で。

私は父親+酒の記憶しかないので、最新の3コメントは本当に喜ばしく思えました。

そうそう、ポーキュは木に登るらしいんですよ。
記憶が怪しくて恐縮ですが、この前
上野動物園の展示をリニューアルしたニュース映像にも
樹上のポーキュが出ていたような。
いわゆる「行動展示」というヤツで、北海道の旭山動物園あたりから
全国に広がりつつあるようです。
自然に近い生態が見られるみたいで、私がよく行く動物園も
旭山と交流しつつ展示の改善をしているとのことです。

以前にもコメントしましたが、私の息子には障害があるので
できれば動物との触れ合いをさせて良い刺激を与えたいと
色々調べています。
大きくて優しい動物が良いらしいんですが、なかなかチャンスが無くて・・・。
障害がある子でも配慮して乗せてくれる乗馬クラブが近場にあると聞いたので
ちょいとチャレンジしてみようかと思います。
ちゃんと子どものことをわかってくれる賢い馬がいて、
馬の優しさを子どもも感じ取れるらしいですよ。
私も以前の動物園に関するコメントを翻すようですが、
やはり父ちゃんは我が子が可愛いのだ!てことで(笑)。

追伸:
ポニーは小さくて可愛いですがあまり賢くはないみたいです。
いきなり走り出したりするので、子どもを乗せるには
むしろ大きい馬の方が向いていると聞きました。
うむむ、知らんことばっかりやなぁ。

イチロー・ヘミングウェイ様

>ワシは人間以外のハンティングはいっさいしません

うそだ!数ヶ月前、堕天使アバドンの配下を圧殺面付き退治棒
でバッチン!と叩き潰し、ボゴーンッ!と紫電の炎とその炸裂
片で彼らを狩りまくってらっしゃったではございませんか!

ああ、あちらはハンティングではなく駆除ですね。良く考えま
したら・・・。

いい加減粘着ですが、昨日、新刊書店で興味ある本見ていまし
たら、市郎さんの地域に大量発生したアバドン(アバドンでど
んな姿なのだろう?)の配下と配下でない者達には違いがある
ことが分かりました。

配下は羽が長い群集相というのですね。画像を確認しました所、
確かに市郎さんお住まいの周辺に現われたもの達は羽が長いですね。
で、配下にない、普通に適当に分布しているのを孤独相と。
アバドンの配下の様に、あくせく食い漁りながら生きてい訳で
はない?ので肉付きも見た目も佃煮にはこちらの方が美味しそ
うです。

大量発生して集合密度が濃くなると食料がすぐ底を尽くのでよ
り遠方に飛べる様にその形体になるとか。環境に適応する為に
あっと言う間に形を変える事を知って驚きました。

現在は減少に向かってますが、日本も人口が増えて、無神経に
なった言われますが、配慮する気持ちや感受性等を備えたまま
だと心身への負荷が強くなるから適応の為その機能をオミット
するのかな?一概には言えないけど、精神的病に苛まれる方の
方がまともだったりして等とアキアカネがポワポワ飛んでるの
を眺めながら田んぼ道を自転車こいで帰宅しました。

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このブログ記事について

このページは、Ichiroが2010年9月30日 07:50に書いたブログ記事です。

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