Kiridashi

| コメント(2) | トラックバック(0)

004.JPG

先ほど、ウォーレンから画像が届きました。
新作「キリダシ」100枚のチタン材をキリダシたそうです ∈^0^∋
うんうん、良さそうです! 楽しみです。
厚さはウローの二倍くらいありそうですね。

アメリカでは100日咳とかいう風邪が流行っており
ウォーレン一家も総倒れだそうです。すごいガラガラ声で
辛そうでした。でも頑張って仕上げるんだそうです。

この「斬りだしナイフ」(^^)は 
ウローに続いてヤマシタとタムヤン、そしてLAMサプライ
でも扱うことになっています。ひょっとしたら他のショップも
参加するかもしれませんが、そのへんはLEMのピギタンに
任せてあります。

取り扱いをする各ショップはここにHPなどの案内を
書き込んでください。ワシは忙しくてできないので・・・

そうなんです、取扱店諸君もまだなにも知らないのです。
彼らもここから情報を得るんですよ。

値段は、これくらいのサイズだとUSでは$250くらいになる
と推測していますが、円高のチャンスなので日本では2万円を
斬ってほしいと願っています。それはヨスィがどれくらい
太っ腹かにかかっています。(^○^)

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://www.ichironagata.com/blog/mt/mt-tb.cgi/618

コメント(2)

に、煮蔓延ギリですか(;´Д`)
輸送コストとか関税とか消費税とか、海をまたいでモノを仕入れるのは何かとコストが、コストが、コストが・・・

ええと・・・

「イチローさんのブログ見ますた」が合い言葉でニマンエンギリ、って言うのでどーですか?

お邪魔します。
タクティカルナイフ。

タクティカルという形容語が付いてカッコよいのですが、
この言葉を冠したナイフは一体どの様な効果・効能・性能
を持ったものを言うのかが密かな関心でした。

グレイマンは使うとその形の意味を体感できました。
(初歩的質問ですがグレイマンはタクティカルナイフですよね?)
ストライダーは頑丈さに驚きました。
エマーソンは携帯性とWAVEによる即応性に驚きました。
ウォーレンはまだカードのみですが扱い易いです。栓抜きの穴
は指掛けに自然に使えました。そしてやたら斬れます。
クナイはボールペンですが形状や素材、オーラで説明は不要かと。

でも、中にはタクティカルとついたものの意味が分かりかねる
ものもまま見受けられるのでタクティカルを冠するものって?と改めて思いました。

コメントする

このブログ記事について

このページは、Ichiroが2010年10月30日 00:04に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「こらーっ! ブログ屋ーっ!」です。

次のブログ記事は「TL ハードコア編 タバコ吸いは無能だっ!!」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。