清濁併せ食う・・ 笑

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イーチ、朝飯は何を食べる?
ウエール・・・(えーと)・・・
なんでもええわい、クリスと同じもんにしてくんろい

したら結構な「年より殺し料理」が出てきました。
クリスの元気はこれで支えられているのかと想いながら
食べました。
まあ、たまにはグリースィーフード(油っこい料理)も
食わないと免疫がなくなってベーコン死したりする
可能性もほとんどないとはいえ、とにかく食うのです。

でもって今朝はホテルでゆっくりと午前中を過ごして
います。ナナが持たせてくれた温泉の匂いのする粉を
混ぜた熱い風呂に、なんと2時間おきに入りました。

楽しい3日間の訓練でした。
でもオイラが撃ったのはワンマグだけ。
しかし今や見学するだけでいいんです。
家でしっかり復習すればできるというものなので・・・

自分が撃つよりも、すべての課目を完全に撮りきるほうが
大切だと想ったのですよ。

コスタ君たちとは再開を約して抱き合いました。
あのオナゴはとくにチカラをこめてホッペまで合わせながら
しっかと抱きました (*^^) 

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コメント(5)

あのマグプルダイナミクスのクリス・コスタもイチローさんのクナイの事を知っていたなんて凄いですね。アメリカにクナイが広まったら次はヨーロッパに広めて最後は世界に広めるのもいいかもしれませんね。特にフランスだったらデザイン受けするかもしれませんね~(^O^)
まぁそれはともかく、イチローさんの古巣である月刊Gun誌のタークさんがGun誌のホームページのキャプテン中井さんとの対談でマグプルダイナミクス等のタクティカルトレーニングのDVDについて「本当に民間人の護身にあんなトレーニングが必要なのか、もしこういったDVDを犯罪者やテロリストが観ていたらどうする」と話していました。
勿論イチローさんとタークさんはそれぞれ考えが違うとは思いますが、僕は善良な人だったら悪くはないんじゃないかなと思います。
イチローさんはマグプルダイナミクス等のDVDに対してはどう思っていますか?

今読んで気づきましたが、確かにタクティカルトレーニングにはIPSCやIDPAやUSPSA等のシューティングマッチの要素もありますからね。
軍警察やPSC(民間警備会社)の本職の方々も一般人に混ざってそういったシューティングマッチをやりますからね。
有名シューターであるマイケル・ウ゛ォイトもSATマガジンで言っていたのですが、「よく現実のガンファイトとシューティングマッチやハンティングは違うと聞くが自分にとってはナンセンスな感じがする」と言っていましたね。
実際にシューティングマッチをやっている人がインストラクターをやったり、あるいはインストラクターがプレッシャー克服やテクニック向上の為(まぁ趣味としてもだとは思いますが)シューティングマッチをやったりする話もよく聞くし、本職の人達がシューティングマッチのテクニックに興味を持ったりする話もあるのであながちある意味その通りだとは僕は思いますね。しかしガンファイトにはルールが無いのでそこだけは違うと考える必要はありますね。

イチローさんもやはりそうでしたか。
確かにどういった材質や形のターゲットであれ、ターゲットをきちんと撃てなかったり、シューティングマッチも出来なきゃ話にはならないですね。
以前ここのブログの「ナイフアレルギージャパン」の記事のコメントに「アメリカでタクティカルインストラクターになる!」と書きました。
その為にも英会話の勉強だけでなく、射撃に関しても、場所を許す限り練習しておこうかなと思います。
ちょうど僕の自宅の近くにある中古のエアソフトガンを扱ってる店で東京マルイのSIGP226があったので早速買いに行こうかなと思っています。(あっ他にもいざという時に備えてネットショップで催涙スプレーも買わないと!)

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このページは、Ichiroが2010年10月19日 02:36に書いたブログ記事です。

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