夏の日の恋

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これはポピュラー音楽で初めて好きになった曲です。
映画はダメでしたが音楽だけが大ヒットしました。
ワシの高校時代でのことなんですよ。
いま聴いても素晴らしいと感じます。





こっちがいいかな?





http://www.youtube.com/watch?v=1CDFJjZ45qM&feature=related

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コメント(4)

あら、市郎さんは音楽鑑賞もお好きなんですか。音楽ネタが続いているものですから気になってしまいました。
クラシックなんかは心理的にもリラックスすると言われているので、朝、ホキマレンジで射撃練習する前に聴くのもいいかも知れませんね。
以前僕が趣味でギター(エレキギターでジャンルはヘビメタを含めハードロック系)を弾くという事を書いたことがあったのですが、昔からハードロックとクラシック音楽は共通点があるとは言われています。
イギリスのハードロックバンドのディープ・パープル(DEEP PURPLE)の70年代の作品にはクラシックの影響も入っていますからね。
他にもジャズ、フュージョン(ギターを使うジャズ)なんかは即興や音楽理論、ハードロックの速弾き等におけるギターテクニックにも影響があり、自分にとってはハードロック、クラシック、ジャズは表裏一体で共通点がたくさんある感じがしますね。
なんかそんな話をすると、ガンファイトとシューティングマッチやハンティングは共通点があるという話を思い出しますね。
とにかく、いろんな趣味を持つことはいいことですね。(ただしテレビゲームはやらないほうですね)
話が変わっちゃうかもしれませんが、僕も15歳からギターに興味をもち、高校生のときには一時音楽関係の仕事に就きたいと思い、自分なりに練習していましたね。しかし高校二年生の冬当たりに「もしかすると本当は俺はギターよりも銃が好きなのかも知れない」と思い中学生三年生以来久しぶりにエアソフトガンを取り出しましたね。そして今はアメリカでタクティカルインストラクターになりたいと夢見て英会話やエアソフトガンの練習や頑張って仕事に励んでいますね。
取り留めもなく書いてしまいました。

確かに市郎さんの言われる通り有名所のインストラクターはだいたい「昔軍にいました」や「警察官でした」や「PSCで働いていました」といった経験の人達が殆どですからね。
僕は特に「このインストラクターが好きだ!」といった事はなく、僕はハンドガンやショットガン等を中心としたコンシールドキャリーやホームディフェンスなど“銃を用いた護身術”といったのを教えたいんです。
僕もクリス・コスタなどがやっているカービントレーニングも「スゲー!カッコイイ!」とは思いましたが、市郎さんのお住まいのカリフォルニア等州によってはこの手のARスポーター等はなかなか購入出来ないといった州もありますので興味はありますがはたしてどうなのだろうと考えてしまいますね。
市郎さんもご存知だとは思いますが、ネバダ州にフロントサイト(FRONTSIGHT)という大きな射撃トレーニング施設がありますがあそこのディフェンシブハンドガンコースのカリキュラムには座学も組み込まれており、主に法律面でのこと等を教えるのだそうです。(多分他でもやっているとは思いますが)
最後に質問ですが、射撃のインストラクターになるためにはライセンス等は必要ですか?(インストラクターを仕事でやっていく場合)そしてもしライセンスが必要であればどういったライセンスがありますか?

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このページは、Ichiroが2010年11月20日 14:06に書いたブログ記事です。

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