表紙試作

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A_NAG1710coverWith Blet.jpg

これはベレッタを使った表紙の試作なんです。
表紙は雑誌の顔みたいなもので、見る人の興味を
そそる絵でないといけなく、けっこー責任重大なんですよね〜

でもコンマガは自分から観るとツマンナイ方の絵を表紙にしてましたが
日本ではあれがいいんですかね〜?
どうも日米では好みの差があるんですよね〜

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コメント(9)

不躾ながらどっちが好きか書いちゃいますと、
こちらのガンスモークや火花から感じられる勢いもカッコいいと思いますが、
やっぱりコンバット誌に載った方が好きです。
弾が少し進んでいることでつくられた余白による落ち着きや、
薬莢のブラーによって銃の際立つ感じが好きです。
また、静物だと様々な色味があるのも楽しめますが、
アクションで手も写っていると写実感を求めてしまうようです。
おそらく私は日本にいて日々実銃を撃つことがありませんから、
そちらに重きを置く感性になっているのでしょうね。

いや〜やりますね〜〜!!
デジタルならではの表現。
「凝縮」された魅力を感じます。ムフー!!

ランチの後でcs5と格闘しま〜す。

背景素材っていろいろ撮り貯めておくと重宝しますね。

CS CS3 CS4と使ってきました。
3と4は使い勝手にだいぶ差がありますが、4と5はあんまり無いなぁ〜
なんて思っていたら、
広角レンズ特有の収差やひずみを1発で自動補正する機能がついています。
これは時短にバリバリ有効ですよ。

導入以前はチ〜マチマ修正していましたから。
建築っぽい仕事も多くて〜もう手放せません。

レタッチ作業が早く終わったので〜
サイを連れて「健康焼肉」を食べてきました。

帰宅して久しぶりに1杯やっています。
酒は年に1〜2度しかやりませんが、
自分でもいで漬けたビワ酒を。明日は久〜しぶりの休みなのです 笑

Px4のこの写真、コンバットマガジンだけでなくコンバットタクティクスにも使われていたのですか。
よくみるとスライドの後退の度合いが違いますね。
Px4だったらまだしもベレッタのM92Fは余り好みじゃありませんね。
1984年位にあったハンドガントライアルではベレッタが勝っちゃいましたからね。恐らく市郎さんはSIGを応援していたかと思いますが、軍のハンドガンやライフルのトライアルではやはり政治的な物がからんでくるのでしょうね。(確かその当時アメリカはイタリアに巡航ミサイル配備を計画していたらしいからその影響かもしれませんね)

お久しぶりです。
毎度、楽しく読ませて頂いております。
僕も、PX4は大好きなので、思わず見とれてしまいました。
エアーガンでも、実銃でも物凄く、よかったです。
さてと、御忙しい所、大変恐縮なのですが、氏に一つ質問が御座います。Trijiconというメイカーは御存知かと思いますが、そのメイカーのショートスコープを購入した所、スコープにmade in japan という記載がシリアルナンバーと一緒にプリントしてありました。このスコープを日本で製造しているのは、一体どこか!? 素朴な疑問が沸いてきたので、実物の内容に最も詳しい氏に、場違いとは思いましたが、この場を借りて質問させて頂きました。どうか時間がかかってもかまいませんので、分かる範囲で宜しくお願い致します。

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このページは、Ichiroが2011年2月 8日 23:25に書いたブログ記事です。

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