寒中お見舞〜い

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日本は冷え込んでいるよーですね〜
こちらは朝9時になると室温12°cもあって太陽の下だと
ぽっかぽっかで汗ばむほどになっていま〜す
日本は晴れても日光が冷たいですが、
こっちの太陽は日焼けする熱さなんですよ〜

子供たちはモーターサイクルが大好きで
娘のやつは乗せないとブリブリ怒ります。
このヤマハ、古くなったとはいえパワフルで
加速が気持ちよいですよ〜
で、このフォトは秋に撮ったもので〜す
でも昨日もこのよーに乗ってました〜

もち、子供たちを乗せるときはチョー徐行ですから
自転車なみに安全でぇ〜す

山の生活は不便かもしれませんが、
買い物好きには耐えられないかもしれませんが、
都会では味わえない自由感があるんですよね〜

♪や〜まにぃーは や〜まのぉ〜 ひーびきぃあぁりぃ〜♪

本日土曜、休業にて終日射撃なりーっ!

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コメント(3)

先日書き込みをした、九州・大分の菅と申します。
大変丁寧な返信をいただきました。感激です、ありがとうございました。

「日米同盟崩壊」読後感想なのですが、一言で言えば、まったくもって飯柴氏の言うとおりだなと思います。
さてそこで、最初に想うのはもちろん日本の行く末です。
今そしてこれから自分自身がいったい何が出来るか=何をすれば良いのか=を考えなければならないのですが、ただこの本を読むまでもなく、そんなことは日々常に思い悩んでいるわけです。
「そんなことは考えたこともないよ、自分さえよければイイんだよ」としか考え無い人は、このタイトルに対し興味すらもたないでしょうから、この本を読もうと思った時点で、自分達に何ができるんだろう、何をしなくちゃ行けないんだろうと、考えている人たちということでほぼ当たっているんだと思います。

そして、小学校の教員が国家斉唱を拒否し、子供たちにもそのように思想操作するという信じられないような現実から、ますます国力を低下させていることも認識できない、義務と権利を勘違いしている利己的な大人が増えているのだろうと思われます。

ところが、一生懸命考えている人達ですら、様々な事情から決して思い通りに人生を歩んでいるわけでなく、今やらなくてはならないことの最優先事項は「生活のために」であり、それは“不本意ながらも”本人の意図することでは無い事柄も多く存在します。

普段、最高学府に通う学生さんのバックアップにあたる仕事を生業としている自分にとって、将来を担う若人へ良かれと思う最高のサービスを最低の料金で提供することが使命なのですが、いかんせん少子化による学生総数の減少(需要力の低下)で金銭的な余裕が無くなり、“最高”のとは行かなくなっていることも事実ではあります。

本書は、昔いた、どこの子供でも悪いことをしていると怒る近所のおやじが、将来の人間構成に役立つと信じ、だから、たった一人だろうと身近な若者を思慮深く生きていけるように、様々なたくさんの話をすることが、今の私にできることだと考え、再確認できたことが良かったのではないかと思います。

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話はかわりますが、十代からバイクとともに生きてきた自分にとって、一人の責任は十分理解しているつもりでも、周りの人への影響は自分の意志だけではどうしようもないことが多々あります。
数年前、家内と二人でわが子のように応援していた30代の日本人ワールドグランプリライダーが、公道をスクーターで走行中、法令違反のトラックとの事故で亡くなりました。
その年は何度かサーキットで会い、サインをもらい、握手をし、写真を撮った、オートバイの操縦がとても上手なあの子があっさり死んだのです。

事実を受け入れがたく、家内と二人で葬儀に参列するためだけに東京往復しましたが、あまりにも辛く、苦しい思い出です。今でも彼のことを想うと涙が出てきます。

市郎様お願いです。オートバイに乗車するときは、せめてヘルメット(フルフェイス)をかぶってください。ゆっくり歩くようなスピードで走っていても、それはコントロールできているうちのことです。
いくら健康で精神状態が安定していても、自分自身がコントロールできなくなることは、ありえますし、突然TT225のクラッチが切れなくなりスロットルが戻らなくなることもあるかもしれません。
私自身も過去何度か一瞬のミスを “フルフェイスヘルメット”に命を救われています。
「よけいなお世話じゃよ、わしは君より長く生きてきたし、思慮深くもある。そんな心配にはおよばないよ」と、言われそうですね。

ほんとによけなお世話と思います。言わずにすむならそれに越したことはありません。
それでも想うからこそ言いますよ。言わずに後悔したくありませんからね。
すがたつや

お寒ぅございます。
今日も最高気温は氷点下でした。
そんな日でしたが、さっぽろ雪まつりの最終日でもありました。
この日を迎えると、寒さも市段落かと思えます。
足元の固くかたまった雪も、少しだけフワリと感じます。

春を迎えるとやはりビアンキカップですね。
一度は応援に行きたいと思っていますが、リストラ→無職→
やっと得たアルバイト職、そんな現状では夢物語。
この現状を脱するタクティカルを模索している毎日です。

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このブログ記事について

このページは、Ichiroが2011年2月12日 13:51に書いたブログ記事です。

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