愛すコーフィーとともに・・・(^^)

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IMG_3363.JPG

折りたたんだ状態です。
おとなしいディザインなので他人の目を刺激せず
人前でも出しやすいんです。
そのチタン独特の肌色がとても気品があります。

もっともこれはアメリカ人の間であって、日本ではナイフは危険としか
見られないかもしれませんね〜

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コメント(5)

日本人であろうが、アメリカ人であろうが、公共の場所で(例え折りたたんでいても)ナイフをちらつかせる行為は危険ではないでしょうか?

刃物自身は使う人間を選べなくて可哀想です。

厳しいご意見があるようで、この写真がちらつかせていると見えてしまうのですね。私が子供の頃、駄菓子屋さんに肥後守のような折りたたみのおもちゃナイフが30円程で売っていて、男の子は割と筆箱に入れていたと思います。鉛筆削ったり、消しゴム削ったりと。ナイフは取り扱いに注意が必要な日常の道具でありました。今回の震災直後、NPO団体から救援物資提供依頼が会社を通じてあったのですが、そのリストのなかにナイフと書かれていました。やはり道具として必要なものでありながら、危険な物だからと普通は持っていないものなのでしょうね。意見はごもっともですが、アメリカでは日本のようにナイフは危険なだけの物であるという感覚はないのではないかと思いますよ。

さっそくの返答、ありがとうございます。
「ちらつかせる」は日本的陰湿表現だとうことですので
「刃物を見える様に提示する」に変更させて頂きます。

しかしアメリカはすごいですね、自前のナイフで切り分けるんですか?
コーヒーショップで切り分ける料理か出るだなんてさすが大国でね。
私は見識が狭いんで申しわけないんですが、ニューヨーク辺りでは見たことないんですよ。
モンタナやテキサスならわかりますが、カルフォルニアでもそんなにおおらかだとは思いませんでした。
まさか暗黙の了解とかマイルールとかとは違いますよね?

いろいろ勉強になるのでブログ楽しみにしてます。

追伸 批判的な意見=他業者と確信するのはやめた方がいいですよ、器のちいささを露見してる様なもんです。

「悪人購入防止価格」に泣いた者より

たしかに自分も書き込みエラー出た事が2回ありました。
もはやファンでない人がなんでブログ見に来てるのかが不思議。
2ちゃんのためのネタ仕入れ?

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このブログ記事について

このページは、Ichiroが2011年7月28日 10:42に書いたブログ記事です。

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