http://www.youtube.com/watch?v=zYvAxLX6OzE&sns=em

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間一髪だったようですね・・・
ショージ団長は安全管理にはかなり厳しい人なのですが、最終的には個々人の意
識によるところが多いですから銃を腰に吊る本人が一番気をつけないとなりません
ね。
この辺り国内のエアガンでも意識しているかどうかの差が出てしまうのかもしれ
ません。
ともあれ怪我人が出なくて何よりです。
コメント投稿者: Billy


それはかなりヤバい事件でしたね(汗)
ホルスターのデザイン云々ありますが、やはり試合での事を気にする余り安全確
認等が疎かになってしまったのではないでしょうかね。

確か射撃のインストラクターでホルスターを換えてドロウしようとしたら自分の
太股を撃ってしまった動画がありました。

その方は他の人も気をつけてほしいという事で動画をアップしたみたいです。

http://www.youtube.com/watch?v=zYvAxLX6OzE&sns=em


とにかく勝つことを優先せずにまず安全ありきでやらないとイケませんね。

因みに僕だったら優勝等試合の結果はどうでもいいんですよね。ホントに負けて
はイケない"敵"は自分自身の心と強盗等のアウトローだと思います。
コメント投稿者: ht1991


イチローさんが心配されていたことが現実になってしまいましたね。
私は大昔、家内とクレー射撃がやりたくて、某警察署の 『 初心者講習会 』に参加し 『 講習会修了証明書 』を頂きました。
その後手続きをすれば実銃が手に入ることになるのですが、住まいが賃貸マンションであった為ガンロッカーが固定出来ないこと、また子供が出来たので、そんなこんなで3年が経過し同証明書の有効期間が失効してしまいました。
家内とは銃を手にいれるなら『水平又は垂直二連銃』にしょうと話していました。ポンプ式は残弾が目視出来ないからです。
実際にポンプ式での暴発事故は起きていると警察の方が言っておりました。
3年位まえのジャパンスチールチャレンジで参加者の方が、友達とエアソフトガンの銃口をあちたこちらに向けて友達と話していましたら、石井さんが駆けつけて『次回やったら退場とします!』と強い口調で言われてました。注意された人は如何にも不平そうな顔してましたが、こんな人は銃をもつ資格は無いと思いますね。
新人のCoちゃんもかなりショックでしょうね。
なんせ相手は実銃ですからね。
ご検討を・・・では無いですね。無事に怪我もなく終了されることをお祈り致します。
前にも記載しましたが 『 タクレット でぇぶいでぇ 』で実弾を装填する時のイチローさんの顔つきや声に緊張感がこちらにも伝わって来て、こちらも一瞬緊張しました。
明日、モリケンジィジの顔見に上越に行く おーちゃんでした。

市より
おはば〜ん♪
あれは今から想ってもヒヤリとする事件でした。
htさん、こんな動画をよく見つけてくれましたね、感謝しますよ_(_^_)_
皆さんもよく見てくださいな。
さて今日と明日、いよいよ本番ですっ!

そうそう、エアガンをいじっていて人に向けるのは悪い習慣を
身につけることになるのでゼッタイに止めましょう。
エアガンマッチの会場ではなおさらのことです。
本来ならば即刻退場にすべきかと・・・

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コメント(4)

その動画は自力で見つけたものではなく、ミリブロで見かけたものです。

観てみたのですが彼は弾はフルメタルジャケットを使っていましたから、弾が綺麗に貫通していて良かったと思いますが、これがもしホローポイント弾だったら太股はズタズタになり悲惨な事になっていたのかも知れませんね。撃った際なんかは「F〇〇k!」等と言っていましたが、この程度だったらまだ軽い方かと…。その方は本当に「死ぬかと思った」と感じたのではないでしょうかね。

今週の日曜日(盆休みの半ば)にサバゲ行ってきました。使用するエアソフトガンのリストにMP5が加わり気分はアゲアゲでしたね。

その日はM14を持った年配の方が参加しておられて僕がその方に簡単なトリガーコントロールやマズルコントロール等の安全管理や実銃に関するウンチクを話したりしましたね(笑)

やはり人に教えると自分も気をつけなければと感じてしまいます。

いつか実銃扱う際も気をつけて事故らないようにしていきたいですね。

この前のブラックホールでのタクレットシューティングに
参加してみましたが、結構安全管理はテキトーでしたよ。
ゴーグルは用意してあったみたいですが、参加者には着けさせていませんでしたし、
タクレットからのドロ-で左手が危険になるのも注意しないので、
オイラが見ていた限りでは皆、銃口が左腕を横切ってましたね。
タクレットをアメリカで買った人が、実銃で事故を起こさない事を祈っております・・・( ・´ω・`)

こんにちワン☀ (すんまっしぇん、みなさんに伝染病の如く。。。)
暴発の件、超青ざめインシデントでしたね、しかし、ケガがなくて幸いです、ひゃー r(^д^;)

htさんがアップされた動画見ました。 動画内で本人は「ホルスターから抜く前に安全装置を外した、指が引き金にかかった、ホルスターのせいじゃなく、自分のせいだ」と言っていましたね、ベテランシューターでもうっかりミスってあるんですね。 動画では人差し指がいつ引き金に触れたのかよく見えませんでしたが。。。 でもこの動画主のように失敗を共有化してもらえるのはありがたやです、なんせ私経験値が低いので。 

エアソフトガンでも弾の入っていないハンドガンでも、常に弾が入っているものとして取り扱うように、という基本動作を守れない人っているんですね。 注意されて、うっかりしてましたスンマセンっではなく、不平そうな態度を取る人って一体。。。そんな人と一緒に射撃はしたくないですね、おそろしや。

ベテランシューターさんのうっかりミスで思い出しました。
先月IN州のUSPSA系大会でのこと。 最終の11番目のステイジでした。 リム猫印のシャツ着用、リム猫印のテッポで華麗に撃ちまくっていた人、このステイジでもメチャ早ペースでおぉーと感嘆の声をあげておりました。 撃ち終わりホルスターにテッポを収める前、ROが"IF CLEAR, HAMMER DOWN, HOLSTER"と言い終わる直前、パンッ!!!  え、うそ、まじー?! (←目黒にあるステーキ屋さんの広告のキャッチフレーズでもあります) いま、発砲しましたか?しましたね!!  マガジンをリリースするのを忘れ、マガジンに弾が残っていたのでHammer Downの時に、パンッてぇぇ。。。 最後の最後でこんなことってあり〜? とその場にいた人全員信じられないといった表情でした。 銃口が安全な方向に向いていたのでヨカッタ〜。 決まりきったお作法なので、ROが言っている途中に/平行してシューターがマガジンリリースしてスライドシャカってやるケース、多いと思いますが、そこで急いだところでタイムが縮まることはないですし、ROのコマンドをちゃんと聞いてから動作に移ってもいーんじゃないでしょーか、と思いました。 基本動作こそ大切に、と心のダイアリーに刻んだ日でした。

イチローさん、今日明日大会に参加される方々、どうぞ安全第一でご活躍くださいね♪

今年はジャパニーズシューターの活躍を日本から応援しています。
エアガンであってもシューティングマッチに何回も出場している人は、ボックスに入ってからのマズルコントロールやロード&メイクレディ、シュート後のアンロード→ショウクリア→ハンマーダウン→ホルスタ(バッグ)という流れは身に付いていると思いますし、特にアメリカへ鉄板射撃に来る様な人であれば、その辺のお作法のスムーズさはプロシューター並です。
斯く言う自分も、ブランクがあるとはいえ、中学生の頃からマッチに出ておりこの流れは体が覚えていました。
でも昨年、近所に住むNAVYのアメリカ人に自分のスティールの練習のビデオを見せたところ彼は「ロードしたGunをホルスタからドロウするのはよほど練習しないと怖いな」この言葉を聞いてハッしました。25年前からドロウしてシュートという動作が当たり前になりすぎて、ドロウ中のどのタイミングでセーフティをオフにしているか意識してなかった事に気がつきました。一歩間違えば、この動画の彼の様になっていたかもしれません。
エアガンを扱う時、心の何処かで”オモチャのてっぽうだから”という意識があると思います。アメリカまで行って実銃マッチに出場なんて考えてなくても、サバイバルゲームに参加している人も、今度エアガンを手に取る時、”本物の鉄砲”と本気で自分を騙してみるはどうでしょうね。その緊張を1日中保つとかなり疲れると思います。エアガン、モデルガンを持っていると、ガンの取扱いにはそれなりに慣れてきて、そこに隠れた危険があるように思いました。この動画を見た事をキッカケに仲間同士でなあなあになった安全管理を指摘し合ったり。何か言われてイヤそうにする人なら仲間としてどうかと思いますし。

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このブログ記事について

このページは、Ichiroが2011年8月19日 08:45に書いたブログ記事です。

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